「まあ座れや」 開設の辞
過去は反省しない。きりがないから 「日々の繰言」との違いは、こちらの意識のベクトル (しまった!理系あるある単語) は過去を向いているという事。 でもね、「昔は良かった」とか「あの時、こうすればよかった」とか言いたくない。だからノスタルジーは有っても、美化や反省はしないつもり。 「それを繰言とは言わないのでは?」というそこのアナタ!ちょっと長い話をしようか。 まあ、そこに座れや
なんの才能もない凡人から、たぶん似たような凡人におくる繰言